
タックルハウス ローリングベイトシャッド

タックルハウス ローリングベイトシャッドの特徴・仕様
タックルハウス(TACKLEHOUSE)のローリングベイト シャッド(ROLLINGBAIT SHAD)は、ローリングベイトの基本アクションを受け継ぎながら、よりアピールを高めるローテーションを想定して設計されたシンキングバイブレーションです。ローリングベイトと同様に背面リップを備え、飛行姿勢にまで配慮したボディデザインによって、キャスト時の飛距離とコントロール性を確保しています。着水後は、フリーフォールで頭下がりのスパイラルフォール、テンションフォールではS字を描くフォールを見せ、巻き始める前から広い範囲にアピールします。
泳ぎ出しからデッドスロー領域ではゆったりとしたウォブリングを見せ、リトリーブスピードを上げるにつれてローリングを主体としたS字の軌跡へ変化します。スローリトリーブでもアクションが立ち上がり、手元へ水中の情報を伝えやすく、速度を上げるほどS字の振れ幅が小さくなるため、適度な引き抵抗で操作できます。基本は一定速度のただ巻きを軸に、フォールを組み合わせたレンジ攻略にも対応します。モデルは80mm・24gのRBS80と、67mm・15gのRBS67をラインアップ。RBS80にはST-46#5、RBS67には#8フック、いずれも#3リングを搭載しています。
泳ぎ出しからデッドスロー領域ではゆったりとしたウォブリングを見せ、リトリーブスピードを上げるにつれてローリングを主体としたS字の軌跡へ変化します。スローリトリーブでもアクションが立ち上がり、手元へ水中の情報を伝えやすく、速度を上げるほどS字の振れ幅が小さくなるため、適度な引き抵抗で操作できます。基本は一定速度のただ巻きを軸に、フォールを組み合わせたレンジ攻略にも対応します。モデルは80mm・24gのRBS80と、67mm・15gのRBS67をラインアップ。RBS80にはST-46#5、RBS67には#8フック、いずれも#3リングを搭載しています。

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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。
