
ダイワ 鏡牙フックSS LJ

ダイワ 鏡牙フックSS LJの特徴・仕様
ダイワ(DAIWA)の鏡牙フックSS LJは、タチウオジギングでのフッキング後のバラシを抑えることを狙い、センター軸にサルカンを組み込んだ「バラシレスシステム」を採用したトレブルフックです。リーリング中に魚が回転した際も、フックの軸に取り付けられたサルカンが動きを受け流し、フックに掛かる負荷の偏りを抑える構造になっています。リアトレブルはメタルジグの後方にセットするモデルで、タチウオジギングのスレ掛かりが多い状況にも対応する設計です。
フックにはフッ素系特殊プレーティング加工のサクサス仕様を採用し、ハリ先は刺さりを重視したストレートポイントを内側へ向けています。バーブレス仕様とすることでハリ先が深く刺さり込みやすく、フック単体の貫通性とバラシにくさを両立。LJはライトジギング向けの小針シリーズで、トレブルは3本のハリを備えています。BLモデルには夜光バイトマーカーが付いており、深場や濁り潮、夜釣りなどでフック自体を視認させるセッティングが可能です。メタルジグのリアアイに接続して使用し、ジグのサイズや重量に合わせてフロント用・リア用、トレブル・クワトロを使い分けます。
フックにはフッ素系特殊プレーティング加工のサクサス仕様を採用し、ハリ先は刺さりを重視したストレートポイントを内側へ向けています。バーブレス仕様とすることでハリ先が深く刺さり込みやすく、フック単体の貫通性とバラシにくさを両立。LJはライトジギング向けの小針シリーズで、トレブルは3本のハリを備えています。BLモデルには夜光バイトマーカーが付いており、深場や濁り潮、夜釣りなどでフック自体を視認させるセッティングが可能です。メタルジグのリアアイに接続して使用し、ジグのサイズや重量に合わせてフロント用・リア用、トレブル・クワトロを使い分けます。

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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。
