
カルティバ カルティバ 太刀シワリ3本

カルティバ カルティバ 太刀シワリ3本の特徴・仕様
カルティバ(Cultiva)のSTT-21 太刀シワリ3本は、プレッシャーが高い状況でのロングステイ&シェイクやフォール中に生じるショートバイトをフッキングへ持ち込むことを狙って設計された、タチウオ向けのトレブルフックです。極鋭シワリ鈎先にはわずかなカーブポイントを採用し、通常のスローな誘いで発生しやすい超ショートバイトやフォーリングバイトに対応します。
フトコロは深刺しを可能にする形状で、食い上げなどによってラインテンションが抜けた場面でも、フックが掛かった後のバラシを抑える設計です。また、カーブポイントで起こりやすいハリ先の滑りを極力抑えるため、ゲイプ幅も計算されています。ルアーの動きを長く止めるロングステイ、細かなシェイク、フォールを組み合わせる釣りで、わずかなバイトを捉えたい場面に適しています。14号から18号まで展開され、使用するルアーやタチウオのサイズに合わせて選択できます。
フトコロは深刺しを可能にする形状で、食い上げなどによってラインテンションが抜けた場面でも、フックが掛かった後のバラシを抑える設計です。また、カーブポイントで起こりやすいハリ先の滑りを極力抑えるため、ゲイプ幅も計算されています。ルアーの動きを長く止めるロングステイ、細かなシェイク、フォールを組み合わせる釣りで、わずかなバイトを捉えたい場面に適しています。14号から18号まで展開され、使用するルアーやタチウオのサイズに合わせて選択できます。
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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。

