
カルティバ 遠投段差ジグフック

カルティバ 遠投段差ジグフックの特徴・仕様
オーナーばり(OWNER)のカルティバ(C'ultiva)遠投段差フック(DH-26)は、メタルジグを遠投し、ストップやフォールを繰り返して攻略する釣りを想定した段差仕様のルアー用フックです。ジグがフォールやホバリングする場面ではフックに常に一定のテンションがかかるとは限らないため、細く鋭いフックを採用し、バイトを掛けに持ち込みやすい貫通性能を重視しています。
フック単体だけでなく、組糸部分を含めて絡みにくく、掛けた魚をバラしにくいセッティングを意識した設計です。遠投したメタルジグをただ巻きするほか、ジャーク後のフォールやストップを組み合わせた操作に対応し、ジグのフロント側などにセットして使用します。サイズはM、MH、L、LLをラインナップし、使用するジグやタックル、狙う状況に応じて選択できます。
フック単体だけでなく、組糸部分を含めて絡みにくく、掛けた魚をバラしにくいセッティングを意識した設計です。遠投したメタルジグをただ巻きするほか、ジャーク後のフォールやストップを組み合わせた操作に対応し、ジグのフロント側などにセットして使用します。サイズはM、MH、L、LLをラインナップし、使用するジグやタックル、狙う状況に応じて選択できます。

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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。
