
ダイワ プレッソ ニョロクレイジー

ダイワ プレッソ ニョロクレイジーの特徴・仕様
ダイワ(DAIWA)のプレッソ ニョロクレイジーは、エリアトラウトマイスター和田浩輝監修のもと、逆さリップを採用したニョロ系ルアーとして開発されたモデルです。2010年発売のクレイジー45SSと比較して、より細身かつロングボディに設計され、頭と尻尾を曲げたひらがなの「ひ」のようなシルエットを形成。アクション時にボディの動きがスムースにつながり、尻尾側のフックが左右に振れ過ぎにくい形状とされています。
リップは従来モデルより面積を広げ、左右に張り出した形状を採用。スローリトリーブでもレスポンスよく動き、大きくボディをくねらせるアクションを生み出します。57Sは自重3.5gのシンキングモデルで、通常のリトリーブを軸にレンジを入れて使用する設計。57SSは自重2.6gのスローシンキングモデルで、57Sよりゆっくり巻くことができ、表層から中層でのレンジキープや、ボトムをなぞるトレースに対応します。また、スローテンポでロッド操作を加え、ヘッドを180度ターンさせながら誘うシェイキングメソッドにも対応。標準フックはSaqSasショートマルチ#8を2本、標準リングは#0を2個搭載しています。
リップは従来モデルより面積を広げ、左右に張り出した形状を採用。スローリトリーブでもレスポンスよく動き、大きくボディをくねらせるアクションを生み出します。57Sは自重3.5gのシンキングモデルで、通常のリトリーブを軸にレンジを入れて使用する設計。57SSは自重2.6gのスローシンキングモデルで、57Sよりゆっくり巻くことができ、表層から中層でのレンジキープや、ボトムをなぞるトレースに対応します。また、スローテンポでロッド操作を加え、ヘッドを180度ターンさせながら誘うシェイキングメソッドにも対応。標準フックはSaqSasショートマルチ#8を2本、標準リングは#0を2個搭載しています。
タイプ・サイズから選ぶ
全タイプ左右スワイプでページ送り可能
Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。

ニョロクレイジー 57S9商品






