ふわう33SDS 伊勢崎店カラーと熊谷店カラーWEBにて発売開始!!
みなさんこんばんは。
日頃よりオオツカグループをご利用頂き誠にありがとうございます。
空気も乾いてきて少しずつ秋めいている今日この頃。
夏場クローズしてました釣り場さんも徐々にオープンし始めいよいよ本格的シーズンインといったところでしょうか!
さて先月第1弾 ふわう33SDSのオリカラをWEBにアップさせていただきまして
本日は第2弾は伊勢崎店と熊谷店のカラーをアップ致します。
ちなみにふわう33SDSはトラウトショップ監修モデルとなります。
ふわう33SDSの基本的な使い方は「水中で止める・超デッドスローで漂わせる」ことです。
通常のフローティングクランクとは異なり、沈むか、沈まないかの絶妙なウエイトバランス(サスペンド~超スローシンキング)水温によって変化しますのでこれがこのルアーの面白い所でもあります。
さて熊谷店のカラー
F.S01HHRG

スプーンでは、高活性魚、特に放流魚を狙うカラーとして、もうお馴染みのカラーとなっています。
ですが、クランクとなると「いつ使うの?」と思われる方もいるかもしれません。
僕的には投げたい時に投げればいいんじゃないかなんて(笑)
思っちゃう時もありますが、一応ちゃんと使いどころもあります。
例えば放流が落ち着いてスプーンの速い動きについてこなくなったとき
もちろん、スプーンを小さくしたりして軽くしたりすれば遅い動きも演出 出来るけど、
小さいとアピール弱かったりとそんな時にアピールもしながらスローに誘えるクランクが有効です。
また、朝イチや夕マズメやマッディーウォーターなどのローライトな状況では、まず魚に見つけてもらうという意味でも大変重宝します。
広大なエリアでまだ手を付けられていない魚、いわゆる竿抜けを狙っていくのもありです。
一見、クランクでは使いどころが限られそうなカラーですが、案外出番は多かったりします。
ぜひ、いろいろな状況下で試してみてくださいね~
続きまして~
伊勢崎店カラー


神楽、美鬼
もう説明不要なくらいオオツカグループ プラグ部門ダントツ人気!!
不動の地位を誇るカラー
マシマシ神楽
人気カラー神楽の弱レッドグローを増量させ強レッドグローにしたモデルとなります。
八雲
蛍光色やグローを使わず波長で魅せるカラー高光量、クリアーウォーターで効果大。
全然どうでもいいことですけど・・・・
僕だけでしょうか。北海道の八雲町を連想してしまうのは(笑)
パルへリオ
ポンドに長期残存する鱒をターゲットとしたベリーズ迦葉山スタッフ 諏訪感人先生監修カラーとなります。
バーマキ
グリーングローベースにグレー系オレンジ系の飛ばしを施した程よいアピール性を兼ね備えたカラー
こちらは狩野祐太氏考案カラーとなります。
恵比寿
神楽のグリーングロ-Ver ヘッド部に蛍光イエローが吹いてあるので神楽とすぐに見分けが付きます。
高活性やステイン・マッディーウォーターの先発カラー
以上となります。
みなさんどうぞよろしくお願いいたします。



