
邪道 アトール グラインディン ワイアSW

邪道 アトール グラインディン ワイアSWの特徴・仕様
邪道(Ja-do)のアトール グラインディン ワイア SW13(Grindin'Wire-13SW)は、ドライヴィンワイアを大型化し、アピール要素をスケールアップしたトップウォーターペンシルです。ミノー形状をベースにした全長130mmのボディは、フラット気味の断面によって水面に絡みながら滑るようなスライドアクションを生み出します。操作次第ではダイヴさせたり、水中でダートさせたりと、単調なただ巻きに限らない誘いに対応。大型ボディながら操作感は軽快に仕上げられています。
ボディは1.5mm厚のABS素材を採用し、1.3mmワイヤーを貫通させたワイヤースルー構造です。ネイキッドウェイトは約30gで、潜航レンジはTOP。水面でのスライドや引き波を意識した操作を基本に、ロッドワークでダイヴと浮上を組み合わせる使い方も想定されています。スズキや青物など、負荷のかかるファイトを想定した設計で、フックとスプリットリングは付属せず、使用条件に合わせて装着する仕様。目安としてフックは#1を2個、スプリットリングは#4〜5に対応します。 salt向けのカラー展開を備えた、強度と操作性を重視した大型トップウォータープラグです。
ボディは1.5mm厚のABS素材を採用し、1.3mmワイヤーを貫通させたワイヤースルー構造です。ネイキッドウェイトは約30gで、潜航レンジはTOP。水面でのスライドや引き波を意識した操作を基本に、ロッドワークでダイヴと浮上を組み合わせる使い方も想定されています。スズキや青物など、負荷のかかるファイトを想定した設計で、フックとスプリットリングは付属せず、使用条件に合わせて装着する仕様。目安としてフックは#1を2個、スプリットリングは#4〜5に対応します。 salt向けのカラー展開を備えた、強度と操作性を重視した大型トップウォータープラグです。

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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。
