
オーナー ロングジグアシスト

オーナー ロングジグアシストの特徴・仕様
オーナーばり(OWNER)のJTL-22 ロングジグアシストは、ロングジグで起こりやすいアシストフックのジグへの絡みを抑えることを狙って設計されたアシストフックです。組糸の内部にフロロ芯を内蔵し、組糸がまとまりやすい構造とすることで、従来の課題とされていたジグへの絡みを著しく減少させています。フックには、掛かりを重視したジガーライト早掛を採用。ロングジグをローテーションさせるジャークでも、フックがジグから離れた位置を保ちやすく、バイトをフッキングへ持ち込むセッティングに対応します。太刀魚パターンなど、ロングジグを用いるジギングでの使用を想定したモデルです。
サイズは3/0・4/0・5/0をラインナップ。3/0は組糸長4cm、内蔵フロロ4号で、適合ジグサイズの目安は100~200g。4/0は組糸長5cm、内蔵フロロ5号で、150~250g。5/0は組糸長6cm、内蔵フロロ6号で、200~300gに対応します。ジグの重量やボリュームに合わせてサイズを選び、組糸の長さとフックサイズを確認して装着できます。組糸強度は3/0が140lb、4/0・5/0が180lbです。
サイズは3/0・4/0・5/0をラインナップ。3/0は組糸長4cm、内蔵フロロ4号で、適合ジグサイズの目安は100~200g。4/0は組糸長5cm、内蔵フロロ5号で、150~250g。5/0は組糸長6cm、内蔵フロロ6号で、200~300gに対応します。ジグの重量やボリュームに合わせてサイズを選び、組糸の長さとフックサイズを確認して装着できます。組糸強度は3/0が140lb、4/0・5/0が180lbです。
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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。

