
カルティバ ジグヘッド

カルティバ ジグヘッドの特徴・仕様
カルティバ(C'ultiva)の黒豆ヘッド(JH-25)は、フットボール型のヘッド形状によって、ボトムでの安定した姿勢を狙って設計されたジグヘッドです。ラグビーボールのような幅のあるヘッドが着底時に姿勢を保ちやすく、ラウンド型とは異なるボトムでの安定感を発揮。フックが立ちやすい状態を維持することで、根掛かりの回避にもつながりますが、ヘッド部分が岩などに挟まる状況まで防ぐものではありません。
ハリ先にはストレートポイント、軸にはレギュラーワイヤーを採用。ハリ先が立ちやすく初期掛かりを狙いやすいため、フットボールジグを使ったリアクションの釣りにも対応します。用途はボトムでのリフト&フォールやボトムパンピング、ズル引きのほか、ヘッド形状を生かした中層スイミングにも適しています。ヘッド後部はラバーやシリコンスカートを結びやすいグルーブスリット仕様で、ワームを組み合わせるだけでなく、自作ラバージグのベースとしても使用可能です。
ラインナップは1/8oz・3/16ozがフックサイズ#1、1/4oz・3/8ozが#1/0、1/2ozが#2/0。使用するワームや狙うレンジ、ボトムの状況に合わせてウェイトを選択できます。
ハリ先にはストレートポイント、軸にはレギュラーワイヤーを採用。ハリ先が立ちやすく初期掛かりを狙いやすいため、フットボールジグを使ったリアクションの釣りにも対応します。用途はボトムでのリフト&フォールやボトムパンピング、ズル引きのほか、ヘッド形状を生かした中層スイミングにも適しています。ヘッド後部はラバーやシリコンスカートを結びやすいグルーブスリット仕様で、ワームを組み合わせるだけでなく、自作ラバージグのベースとしても使用可能です。
ラインナップは1/8oz・3/16ozがフックサイズ#1、1/4oz・3/8ozが#1/0、1/2ozが#2/0。使用するワームや狙うレンジ、ボトムの状況に合わせてウェイトを選択できます。
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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。

