
ボトムアップ ジョリー

ボトムアップ ジョリーの特徴・仕様
ボトムアップ(Bottomup)のジョリー(JOLLY)は、シンキングスイッシャーのフラッシングや擦れ音、水流によるアピールに、ライブリーなボディアクションを加えることを狙って開発されたモデルです。3連結ボディはジョイント部の可動域をあえてタイトに調整し、蛇行しすぎない生々しいロールアクションを演出。アクションの軸がぶれにくく、プロップの回転を妨げない構造とされています。細身に見えるシルエットと、必要な浮力を確保する腹細・背太のボディ形状により、水平に近いスイム姿勢で表層付近を泳ぎます。
専用設計のオリジナルプロップは、低速リトリーブでも高速回転し、視覚的なフラッシング、擦れ音、波動を発生。0.6mmのサーキットボードリップは外部接着構造とされ、ロールアクションへのレスポンスを高めるとともに、垂直気味のセッティングによって枝などのカバーを回避しやすくしています。一定速度のスローリトリーブを基本に、着水後にロッドを立てて巻けば引き波とスイッシュ音を出すウエイクベイトとして、超デッドスローではボディを微振動させながらプロップを回すI字系として使用可能。シェイクしながら巻く操作では移動距離を抑えたロールアクションを演出できます。全長75mm、9.2g、スローシンキング設定で、ベイトタックルとスピニングタックルの双方に対応。標準でハヤブサ瞬貫トレブルフック♯8を装備しています。
専用設計のオリジナルプロップは、低速リトリーブでも高速回転し、視覚的なフラッシング、擦れ音、波動を発生。0.6mmのサーキットボードリップは外部接着構造とされ、ロールアクションへのレスポンスを高めるとともに、垂直気味のセッティングによって枝などのカバーを回避しやすくしています。一定速度のスローリトリーブを基本に、着水後にロッドを立てて巻けば引き波とスイッシュ音を出すウエイクベイトとして、超デッドスローではボディを微振動させながらプロップを回すI字系として使用可能。シェイクしながら巻く操作では移動距離を抑えたロールアクションを演出できます。全長75mm、9.2g、スローシンキング設定で、ベイトタックルとスピニングタックルの双方に対応。標準でハヤブサ瞬貫トレブルフック♯8を装備しています。
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