
リューギ インセットキーパー

リューギ インセットキーパーの特徴・仕様
リューギ(RYUGI)のインセットキーパー(INSET KEEPER)は、既存のワームキーパーを活用してワームの保持力を高めながら、ルアーアクションやワームのシルエットへの影響を抑える後付けワームキーパーです。スピナーベイト、ラバージグ、ジグヘッドなどに装備された、凹凸のあるワームキーパーへの取り付けを想定しています。細いワイヤー製のキーパーをワーム内部に埋め込む構造により、外側に大きな部材を露出させず、ワームの形状を崩しにくい設計です。
使用時は、まずフックにワームをセットし、本体の三角形の底辺部をプライヤーまたは手でつかみます。続いて、ワームキーパーの下側から、ワームキーパーの凹み部分に本製品のV字型の両端の間がくるように狙って挿入します。ワームキーパーの直径に合わせてサイズを選ぶ仕様で、R4002にはSとMをラインアップ。Sは直径1.5~3.0mm、Mは直径2.0~4.0mmのワームキーパーに対応します。適合範囲外のワームキーパーでは保持力が低下する場合があるため、取り付けるワームキーパーの形状と直径を確認して使用します。
使用時は、まずフックにワームをセットし、本体の三角形の底辺部をプライヤーまたは手でつかみます。続いて、ワームキーパーの下側から、ワームキーパーの凹み部分に本製品のV字型の両端の間がくるように狙って挿入します。ワームキーパーの直径に合わせてサイズを選ぶ仕様で、R4002にはSとMをラインアップ。Sは直径1.5~3.0mm、Mは直径2.0~4.0mmのワームキーパーに対応します。適合範囲外のワームキーパーでは保持力が低下する場合があるため、取り付けるワームキーパーの形状と直径を確認して使用します。
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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。

