
リューギ グライドハンガー

リューギ グライドハンガーの特徴・仕様
リューギ(RYUGI)のグライドハンガー(GLIDE HANGER)は、シンカーの位置を変化させることで、ワームの操作性とボトムでの挙動を調整できる変幻自在のリギングパーツです。グライドハンガーにシンカーを組み合わせたグライドリグでは、ボトムに着底した後、シンカーが進行方向の後方へ移動。シンカーの存在による適度なスタック感と、障害物周辺を抜けるすり抜け性能を両立させ、ストラクチャー周りでワームを操作するためのセッティングを想定しています。シンカーの種類や重さを変更する際も、ラインを切らずに対応できます。
セット時は、まずフロントアイにラインを通し、オフセットフックにラインを結んでワームをセットします。続いてハンガーアイにシンカーを通し、フロントアイとオフセットフック側のアイの間まで移動させ、ハンガーアイをオフセットフックに装着します。取り付け後は、ハンガーアイの指定箇所を両側から手やペンチなどで挟み、しっかり閉じて使用します。使用中に開く場合があるため、釣行時には状態の確認が必要です。R4001にはS・M・Lのサイズが設定されています。
セット時は、まずフロントアイにラインを通し、オフセットフックにラインを結んでワームをセットします。続いてハンガーアイにシンカーを通し、フロントアイとオフセットフック側のアイの間まで移動させ、ハンガーアイをオフセットフックに装着します。取り付け後は、ハンガーアイの指定箇所を両側から手やペンチなどで挟み、しっかり閉じて使用します。使用中に開く場合があるため、釣行時には状態の確認が必要です。R4001にはS・M・Lのサイズが設定されています。
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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。


