
リューギ DSリングドデルタ TG ダウンショットシンカー

リューギ DSリングドデルタ TG ダウンショットシンカーの特徴・仕様
リューギ(RYUGI)のDSリングドデルタTG(DS RINGED DELTA)は、ダウンショットシンカーとしての使いやすさを保ちながら、ラインアイにカンを採用して結節の確実性を高めたモデルです。高比重焼結タングステンによる感度と素早い沈下性能を備え、本体にはウェイトが表記されているため、状況に応じた重量を選びやすくなっています。形状は底部に重心を置いた縦長設計で、沈下速度を妨げにくく、ボトムで横倒しになった際にも不用意に転がりにくい三角形断面を採用。岩の隙間などへシンカーが落ち込むことによる根がかりを抑える意図が込められています。
DSデルタTGのハリス止め仕様に対し、DSリングドデルタTGはカン仕様とすることで、ラインを結んでしっかり固定でき、ファイト中などにシンカーだけを失うリスクの低減を図っています。通常のダウンショットリグで使用できるほか、シンカー直付けのリグやフリーリグ、パンチショット系リグにも対応。ルアーのスナップやスプリットリングに装着すれば、浮力調整用のウェイトとしても使用できます。目的に応じて結び方や装着方法を変えられる、多用途なタングステンシンカーです。
DSデルタTGのハリス止め仕様に対し、DSリングドデルタTGはカン仕様とすることで、ラインを結んでしっかり固定でき、ファイト中などにシンカーだけを失うリスクの低減を図っています。通常のダウンショットリグで使用できるほか、シンカー直付けのリグやフリーリグ、パンチショット系リグにも対応。ルアーのスナップやスプリットリングに装着すれば、浮力調整用のウェイトとしても使用できます。目的に応じて結び方や装着方法を変えられる、多用途なタングステンシンカーです。
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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。




