
ニシネルアーワークス オトナビー

ニシネルアーワークス オトナビーの特徴・仕様
ニシネルアーワークス(NISHINE LURE WORKS)のオトナビー48(Otonabee 48)は、フロントリップとテール部のTDS(テールドライブシステム)という2つの運動源によって、ミノープラグとして極めてハイピッチな泳ぎを追求したシンキングミノーです。48mm、4.4gのコンパクトなボディに前後の水受けを備え、フロントリップで発生させたアクションをテール部のTDSで加速。リップレスクランクのような超ハイピッチアクションで泳ぎ、スローからハイスピードまで幅広いリトリーブ速度に対応します。通常のただ巻きに加え、トウィッチなどの入力でTDSが水をつかむと、激しい明滅をともなう高速ロール「ドリルロールアクション」を発生させます。
ドリルロールは、ルアーの移動を抑えたまま強いロールを引き出せるのが特徴で、操作に慣れれば、ミドストをやや強めにしたようなシェイクリトリーブでも発生させられます。標準セッティングはテールにトリプルフック1本で、ドリルロールを出しやすい組み合わせ。状況に応じて腹部にトリプルフックを追加した2本掛け、またはシングルフック1本・2本への変更にも対応します。沈降速度は30cm/秒で、標準フックはIchikawa Kamakiri light #12、スナップは#00+が付属します。
ドリルロールは、ルアーの移動を抑えたまま強いロールを引き出せるのが特徴で、操作に慣れれば、ミドストをやや強めにしたようなシェイクリトリーブでも発生させられます。標準セッティングはテールにトリプルフック1本で、ドリルロールを出しやすい組み合わせ。状況に応じて腹部にトリプルフックを追加した2本掛け、またはシングルフック1本・2本への変更にも対応します。沈降速度は30cm/秒で、標準フックはIchikawa Kamakiri light #12、スナップは#00+が付属します。
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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。


