
ダイワ スティーズ フレックスジグ

ダイワ スティーズ フレックスジグの特徴・仕様
ダイワ(DAIWA)のスティーズ フレックスジグ(STEEZ FLEX JIG)は、ヘッドとフックを可動させることで、カバー周りをスムーズに通過させながらワームの姿勢とフッキング性能を高めるよう設計されたジョイントジグです。ヘッドとフックの接続には、スプリットリングを介さず直結するC.J.S.(Change Joint System)を採用。着底後もフックが立ちやすく、針先が上向きになりやすい構造としています。フックを固定してヘッドを回転させることで、プライヤーを使わずにフックを着脱できます。
ラインアイをヘッド先端に配置し、ブラシガードなどを搭載しないプレーンなフォルムにすることで、引っ掛かりやスタックの要因を抑えています。さらにヘッドとフック部分がクランク状に折れ曲がるため、障害物の隙間を抜ける際に追従しやすい構造です。2024年のマイナーチェンジではラインアイを調整し、ヘッドをより低重心化。水中で裏返りにくく、大型トレーラーワームも組み合わせやすくなっています。素材は樹脂タングステンで、3.5g・5gにはバザーズワームフックSS WOS#1/0、7g・10g・14gには同#2/0を標準装備。ウェイトに応じてフックサイズを選びやすく、ワーム交換やフック交換を織り交ぜたセッティングに対応します。
ラインアイをヘッド先端に配置し、ブラシガードなどを搭載しないプレーンなフォルムにすることで、引っ掛かりやスタックの要因を抑えています。さらにヘッドとフック部分がクランク状に折れ曲がるため、障害物の隙間を抜ける際に追従しやすい構造です。2024年のマイナーチェンジではラインアイを調整し、ヘッドをより低重心化。水中で裏返りにくく、大型トレーラーワームも組み合わせやすくなっています。素材は樹脂タングステンで、3.5g・5gにはバザーズワームフックSS WOS#1/0、7g・10g・14gには同#2/0を標準装備。ウェイトに応じてフックサイズを選びやすく、ワーム交換やフック交換を織り交ぜたセッティングに対応します。
タイプ・サイズから選ぶ
全タイプ左右スワイプでページ送り可能
Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。

スティーズフレックスジグ 10.0g7商品
スティーズフレックスジグ 14.0g7商品
スティーズフレックスジグ 3.5g4商品
スティーズフレックスジグ 5.0g7商品
スティーズフレックスジグ 7.0g4商品





