
カルティバ ツイストロックのばね

カルティバ ツイストロックのばねの特徴・仕様
カルティバ(C'ultiva)のツイストロックのばね(TLB-1)は、ツイストロックモデルに採用されているCPS(センターピンスプリング)を単体化し、タテアイモデルのフックに組み合わせてワームのズレを軽減できるよう設計された交換・追加用パーツです。フックのアイ部分にばねを取り付け、ワームの先端側をコイルにねじ込んで固定することで、フックとワームを一体化したツイストロック仕様にセットできます。
コイルの巻き数は2.5回で、キャスト時にはワームをしっかりホールドしやすく、ワームがずれにくい構造です。一方、バイト時にはワームが裂けやすく、フッキング性能を高める設計とされています。CPSのセンターピンによってワームをまっすぐ刺しやすく、コイル先端はワームへ装着しやすい形状です。お気に入りのタテアイモデルのフックに取り付けて使用できるほか、組み合わせるフックやワームに応じて、さまざまなツイストロックセッティングに対応します。SS・S・M・Lのサイズ展開で、ワームの大きさやボリュームに合わせて選択できます。
コイルの巻き数は2.5回で、キャスト時にはワームをしっかりホールドしやすく、ワームがずれにくい構造です。一方、バイト時にはワームが裂けやすく、フッキング性能を高める設計とされています。CPSのセンターピンによってワームをまっすぐ刺しやすく、コイル先端はワームへ装着しやすい形状です。お気に入りのタテアイモデルのフックに取り付けて使用できるほか、組み合わせるフックやワームに応じて、さまざまなツイストロックセッティングに対応します。SS・S・M・Lのサイズ展開で、ワームの大きさやボリュームに合わせて選択できます。
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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。


