
OSP ヤマト

OSP ヤマトの特徴・仕様
OSPのYAMATO O.S.Pは、ペンシルポッパーのドッグウォーク性能に、広範囲へアピールするスプラッシュとポップサウンドを組み合わせ、水面から水面直下まで対応するサーフェス・マルチアクションベイトとして開発されたモデルです。フロントに加えて左右にもカップを備え、顎から伸びたセンターボードと2つのラインアイを組み合わせた独自形状が、アクションの違いを生み出します。下側のハイアピールアイでは、センターボードの整流効果によって移動距離を抑えたハイピッチドッグウォークを演出。狙った場所から離れにくく、スプラッシュとサウンドで水面を強くアピールできます。上側のダイビングアイに変更すると、やや強めのトゥイッチで水面直下へ潜行し、小刻みなロッドワークではジャークベイトのようなフラッシングと首振り、ただ巻きではローリングを伴うS字系アクションを引き出せます。
全長118.0mm、28.0gのフローティング仕様で、フックサイズは#4。通常モデルに加え、ボーン素材のボディとタングステンを用いたウエイトを採用し、転がり音と重低音のラトルサウンドを加えたYAMATO O.S.P SPEC2も展開されています。SPEC2は、通常のスプラッシュやポップ音に加えてラトル音を活用したい場面に対応し、ラインを軽く張ってボディを揺らし、音を発生させる操作も想定されています。
全長118.0mm、28.0gのフローティング仕様で、フックサイズは#4。通常モデルに加え、ボーン素材のボディとタングステンを用いたウエイトを採用し、転がり音と重低音のラトルサウンドを加えたYAMATO O.S.P SPEC2も展開されています。SPEC2は、通常のスプラッシュやポップ音に加えてラトル音を活用したい場面に対応し、ラインを軽く張ってボディを揺らし、音を発生させる操作も想定されています。
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Shimanoなど一部メーカーの商品は、契約上、海外へ販売できません。

